『聴いてるとなにもできなくなります。』初めて買ったヨエコさんのアルバムです。再生させた途端に流れ出た彼女のジャブに打ちのめされました!上っ面だけでなくて、お腹のそこから、喉を開いて歌っています。個人的には「ラジオ」と「流星」が好きです。泣きます。どの曲も賑やかで強がりだけど、哀しい感じも見え隠れしていて・・・。
余談ですが、友人にヨエコさんの説明をするときに、「毒入りの矢野顕子さんって感じ」と言ってます。どうでしょう・・・・。
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