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『「表現」に対するハードル』
・ヘロヘロの歌唱、
・大の大人が頭を捻って作り上げたとは到底思えない歌詞、
・何一つとして魅力のないメロディー
・説明的過ぎてなおかつ歯切れの悪さが最凶に心地悪いタイトル
アニメソングであるとか、自分の生活にはなんら関わりのない場所でか聴かれる類のジャンルの人達であるとか
色んな誤魔化し方で納得してきたんですが
それでもここまでコンスタントな活動を続けつつも、「洗練」が垣間見れない所を見ると、
志の低さに目眩!
セールスもおもっきりだし、道楽で音楽を!?
いやこれはいくらなんでも「表現」に対するハードルが低すぎやしませんか?
レビューを見る限り一応固定ファンはいるようで、
そうなると「嫌なら聴かなきゃええ」となる訳なんですが。。
ほんとに15秒程度のコマーシャルであっても苦痛なんですねぇ。。
聴くに耐えないとしか言い様がない。
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