『ターニング・ポイント=日本フォノグラム移籍』日本フォノグラム移籍に伴い、このアルバムから当時の歌謡曲を意識した所が表れています。(翌年の『風の予感』も。)この路線は失敗でしたが、個人的には好きです。オススメは♯1「悲しむ程まだ人生は知らない」、♯5「自問」で詩の内容は聴けば聴くほど考えさせられます。
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